中小ベンチャー企業に社外取締役・非常勤CFOの導入を促進し、 財務の視点から日本企業の経営力底上げを目指します。

中小ベンチャー企業において財務に精通した人材を確保できているケースは稀であり、多くの場合は社長が見よう見まねで財務を扱っているというのが現状です。経営は事業と財務が両輪となって走るものであり、いずれかが欠けていることは望ましくありません。しかし、CFOを雇用するとなると年俸1200万円程度の重い負担とフルタイムで勤務させるほどの業務量はないという実情があります。当協会では、財務を中心としたエキスパートを非常勤で導入して頂くことにより、コスト負担少なく経営に財務の視点をもたらすことを推進しています。

中小ベンチャー企業様に当協会会員であるCFO人材・社外取締役人材をご紹介しております。

01. 厳選された会員をご紹介
入会時には審査があり、社外取締役・CFOを務めるだけのスキル・経歴があることを確認済です。

02. 企業の課題に合ったスキルを持つ会員をご紹介
同じ社外取締役・CFOと言ってもそれぞれ専門分野は異なります。御社の課題を精査した上で、最適な人材をご紹介します

03. 協会による社外取締役業務・CFO業務の品質管理
社外取締役・非常勤CFOを導入して頂いた後も、当協会は業務の品質管理を行います。成果物に対して協会はレビューを行います。

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